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スコット フィッツジェラルド: グレート・ギャツビー
わかってはいたものの、やはり自分には合っていないというか、読みにくいというか。。外国文学はハードルが高かった。もう少し年をとってから再チャレンジしてみたいと思います。村上春樹: 村上春樹 雑文集
村上春樹の昔から最近までのいろいろな文章の寄せ集め集。本の解説あり、結婚式の挨拶あり。話題になった2009年エルサレム賞の受賞スピーチも全文掲載。ニュース等でよく放送されてた「卵と壁」の話も前後の繋がりが分かり、ナルホド。筒井 頼子: あさえとちいさいいもうと(こどものとも絵本)
まめっこの誕生日にまめたろうに買ってあげました。妹を大切にするお兄ちゃんになりますように。岩崎 夏海: もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
流行の本も読んでみました。ドラッカーは何冊か読みましたが、こちらは物語仕立てでとっても面白かったです。村上 春樹: 夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです
大好きな村上春樹のインタビュー集です。どんな考え方、手法で小説を書いているのか分かるような分からないような。。でも、村上春樹の話は理路整然としていて、ちょっとは理解できたような気がしました。松浦 弥太郎: あたらしいあたりまえ。
最近ハマっている松浦弥太郎さんです。考え方、習慣、仕事への取り組み方を手本にしたいのですが。。なかなか難しい。塩野 七生: 十字軍物語〈1〉
「ローマ人の物語」「ローマ亡き後の地中海世界」に続く十字軍のお話です。昔からちゃんと知りたいと思っていた十字軍の話を大好きな塩野七生の文章で読めるのは幸せです。続きが待ち遠しいです。









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